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『UFO? アルゼンチン空軍が調査 「無線に応答なし」』

 アルゼンチン中部リオクアルトで、空を飛ぶ光る物体を多くの住民が目撃し、EFE通信などによると同国空軍が「飛行機や人工衛星ではない」として調査を始めた。

 謎の物体が目撃されたのは15日午後10時半ごろ。長円形で黄色く光り、高速で東から西へ飛んだという。地元の空港管制官が高度や機種、飛行ルートを申告するよう無線で呼びかけたが応答はなく、空港上空を飛行後、姿が見えなくなったという。

 地元ラジオ局には「未確認飛行物体(UFO)ではないか」などの電話が殺到。空軍は民間機、軍用機とも同空域を飛行していないことを確認した。当局者によると同国の宇宙活動を担う国立宇宙活動委員会(CONAE)や米航空宇宙局(NASA)への協力要請を検討中だという。

2008年01月18日22時21分 asahi.com


そういえばこないだ年末に、国会の閣議の中で、日本政府としての公式見解として、「地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体(UFO)の存在を確認していない」という答弁書が出されて、この答弁に対して石破茂防衛相が「存在しないと断定できる根拠はない」と疑問を投げかけたりしたことがありましたね。

UFOとは、あくまでも“未確認飛行物体”という意味であって、UFOイコール宇宙人の乗り物、ではありません。どっかの国が極秘に開発した最新型の戦闘機や軍事兵器かもしれないし、文明が遥かに進んだ未来の地球人が過去の地球を見に来てるのかもしれないし。

某大手航空会社で働くある知人によると、国内線・国際線問わず、航空機が飛行中に“未確認飛行物体”と遭遇することは、稀にあるそうで、パイロットの間では“暗黙の了解”なんだそうです。
冗談半分に聞いてみたんですが、真顔でそう答えられてしまい、ある意味ショックでした(笑)

航空機やセスナ機、戦闘機など、一般的な飛行機の全てにレーダーが搭載されていて、ある程度の距離の範囲内に近づくと無線で交信しあってニアミスや衝突を回避する国際的な取り決めがあるそうなんですが、ごく稀に、“あり得ない飛び方”をして“あり得ない速度”で接近してきて、無線で呼びかけても一切応答せず、そのまま“あり得ない速度”で飛び去っていく“未確認飛行物体”と遭遇することがあるらしいのです。

ただ、そんなとんでもない目撃談を大っぴらにしてしまうと、まずそのパイロットの人間性が疑われ、さらには所属している航空会社のイメージダウンに繋がるため、公にクチにするのはタブー。
実際、何十年か前に、あるパイロットが週刊誌に暴露して大騒動になったとか。

まぁもちろん、どこまでが真実でどこからが都市伝説なのか、確認のしようがありませんが、信じる信じないは「あなた次第」。

初雪2008

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終電降りたらビックリ!寒いと思ったら、東京にも初雪ですよ!
傘なんて持ってなかったから、髪に若干積もりながら歩いて、チョー寒いけどいい気分!
でも、もうやんじゃったよ〜。つまんねぇの・・・。

チュウチュウトレイン

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さしずめ「ネズミ列車」といったところでしょうか。
さすが「Zoo」の曲だけありますな。

というわけで、あけましておめでとうございます!
今年もひとつお手柔らかに、よろしくお願いいたします。

ときめきを運ぶチュウチュウトレインに飛び乗って、
まだ知らないZoneをめざす一年に!

ギャル曽根ちゃんの消化器官

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おさむうございます。おひさしぶりでございます。
毎年冬が来るたびに「あれぇ、冬ってこんなに寒かったっけ・・・?って俺毎年そう言ってねぇ・・・?」という思考のルーチンに陥る、ローランダーでぇございます。

浦和レッズ、残念だった!!
ミランにとっては超どアウェーだし、レッズ勢いだけでイケるんじゃねぇ?と思ったが甘かった。
やっぱりヨーロッパの壁は高いんですねぇー。

8日のK-1グランプリファイナルは、セーム・シュルトの絶対王者っぷりに脱帽!
澤屋敷は残念だった!アーツはまだまだ世代交代を許さないって感じ。
バダ・ハリのビッグマウスはボンヤスキーの経験値によって口封じ。試合後のコメントは大人だったらしいですが(笑)

こうなってくると、大晦日の格闘技イベントがものすごく楽しみになってきますね。
「Dynamite」と「やれんのか」の大連立、まさにお祭り!!
桜庭vs船木、ヒョードルvsホンマン、サップvsオロゴン!!
魔裟斗に秋山に所に武蔵に宮田に山本KIDに西島!!
仕事だから観戦出来ないけどっ、、、

ところで、この時期はクリスマスだ忘年会だなんだかんだで食べる&飲む機会が多くなりますよね。
そんなとき、最近俺があこがれるのは、ギャル曽根ちゃんの消化器官システム。
人間の領域を軽々と超える量にもかかわらず、とても美味しそうに食べる食べる食べる食べる食べる。
ほんと、まったく下品じゃなく、美味しそうに食べてんですよね、あの娘。
ちょいと昔に「俺の胃袋は宇宙だ」うんぬんとかいうドラマがありましたが、まさに曽根ちゃんの胃袋は宇宙か四次元ポケットなんでしょうな。

まさか本当に宇宙もしくは四次元ポケットなのだろうか、とドキドキワクワクしてしまったので、ウィキペディアで調べてしまいました。→ウィキペディア:ギャル曽根

記事によると、テレビ番組の企画で身体検査を担当した医師が「50年近く医療に携わってきた医師として、極めてまれなケース」と証言したほど、人間離れした消化器官を持ち合わせているそうです。

なんとも、うらやましい。
カレーとか寿司とか焼肉とかスイーツとかビールとか梅酒とか、俺も底なしに食べたり飲んだりしてみたいぞ。

いやその前に財布が底をつくだろ、というツッコミに意気消沈するも一晩寝るとケロっと忘れておかわり自由の定食屋へGO、エンゲル係数ハイレベルなローランダーのアツい冬はまだ始まったばかり。

こんな記録更新はイヤだ

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【多治見と熊谷で40・9度…74年ぶり国内最高気温】

 勢力の強い太平洋高気圧に覆われた東日本から西日本は、16日も各地で気温が上がり、岐阜県多治見市で午後2時20分、埼玉県熊谷市で午後2時42分に、観測史上最高の40・9度を記録した。

 1933年7月に山形市で観測した40・8度を74年ぶりに更新した。また、全国924地点のうち、25地点で観測史上最高気温を更新した。

 今後は北日本にかかっている前線が南下し、太平洋高気圧の勢力は弱まっていくと見られ、気象庁は18日以降、厳しい暑さは和らぎ、平年並みの暑さに戻ると予想している。

 気象庁によると、16日は多治見市、熊谷市のほか、埼玉県越谷市(40・4度)、群馬県館林市(40・3度)、岐阜県美濃市(40・0度)で40度以上を観測。館林市は15日に続き2日連続で40度以上だった。

[8月16日21時52分配信 読売新聞]


この夏は、日本中が高熱にうなされてますな・・・。40度越えなんて、尋常じゃないでしょ・・・。
今朝は地震があったし・・・。南米ペルーでも大地震だし・・・。
そのペルーの地震の津波がはるか地球の裏側から日本に到達しそうだし・・・。

イノシシ年、恐ろしや・・・。

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