『<燃料電池>生ごみからの生成に成功 京都市』
京都市は、家庭から出る生ごみや廃食用油から水素ガスを生成して燃料電池に使用する全国初の実証実験に成功し、29日、同市伏見区の研究プラントで実験過程を報道関係者に公開した。
市は全国初の地球温暖化対策条例を05年4月に施行し、京都大学などと協力して同年11月から実験を進めていた。
このニュースを読んだとき、真っ先に浮かんだのは、バック・トゥ・ザ・フューチャー2でドクがデロリアンの燃料タンクに生ゴミやら落ち葉やらをドサドサ入れているシーンでした。
当時は「まさか〜」と笑って観てましたが、もしかしたら将来ホントに実現するのかも!?

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